ありがとうございました 展示の拙い漫画を見て下さった方、さらにメッセージもくださった方、本当にありがとうございました。こういう時の語彙が貧困になってしまうのですが…ほんとにすごくすごく嬉しかったので。(※書き込みボード、wavebox、どちらもお返事させて頂きました!waveboxはブログのお返事タグから辿れるので心当たりのある方は覗いて下さい)※ちょっと前ジャンルで色々あったためにSNSはもうやってない引きこもりなので誤解(?)を受け…られるかもしれませんが、私は特にメッセージなど不要…!みたいな仙人のような人間ではありませんので、頂けたらめちゃくちゃ喜びますし(そも引きこもりなので貰う機会が希少すぎる)作品通してお話できる機会があったら嬉しいし……みたいなあれなので……諸々気になさらないで下さい…(?)私的に二次創作って壮大な読書感想文なんですよね。私は!こう思ったんですけど!!どうですか!!?を必死に訴えてるやつなので(怖)第三者にこの思いが伝わったのか…と感じたときはやっぱりめちゃくちゃ嬉しくて……。あととっても遅筆な人間なので、イベントに申し込んだ当時は、普通にまあ…こんなのどうせ間に合うわけないしな…あと5年くらい掛かるわな……状態だった訳ですが、なんと間に合っていました。頑張った。残りのお話もあと5年掛かるかもしれないし掛からないかもしれませんが、自分のお墓に入れたい本として形に残せるように、ちょっとずつ進めていければと思っています。(補足)お兄ちゃんは実際食べなくても寝なくても生きてはいけるのだが、そうすると生身の肉体は限りなく死体ぽさに近付いていって、反対に悠仁くんとの生活で食べて寝るようになったことで顔色がよくなっていったんだとしたら良いな…というイメージを持っています
ちょいたいむ5 いろいろ直したいところはいっぱいあるんですけど目標まで一応完成しました!!やったーー!!!「世界�@」イベントのお陰でここまで漕ぎ着けられたと思います。ありがとうございます。生活が忙しくなってきたのでこの先を描けるかは不明ですが、とりあえず一区切りをつけることができて本当によかったなという気持ち。見て下さってる方がいるかはわかりませんが、何か共感して頂けるものがあったら嬉しいです。このブログ下の方にwaveboxもあるのでね!(※もう1年以上まともに稼働していないやつ)
モジュロの、「呪霊は東京にしか出ない」設定、多分あんまり理解はしてないんだけどなんか…性的だな…(?)と前から思っていて、そして結末で呪霊が消失&生まれなくなる展開はもっと理解してないんですが、そこにお兄ちゃんがもし生きてたらそれも性的だな…(??)という気持ちがあって、良いなと思った ハッピーエンドではなく安全神話という言葉が呪らしくて
お兄ちゃんはきっと「独りになる」ことを怖れていて、それは「感じられていた繋がりを失う」ことなのだが、悠仁くんにとっては、「繋がっていないということを永遠に思い知らされ続ける」ことなのではないかと思う。誰もいない宇宙で、返ってこない電波と信号を送り続けているような。だって兄はもういないから。だけどいつか、いつか、もしかしたら、という馬鹿な考えが根っこにはあって、呪物になるわって、なんかそういうところもあるのかなって思うよね(辛い)
じゅフェス、色々あったけどほんとにかわいいお兄ちゃんだねヨシヨシ…の気持ちで終わった・夜明けの歌やっぱり良い歌だな・弟たちを食わせるために身売り(※割と合ってる)することも厭わないお兄ちゃん同人誌で見た・えのきさんのお兄ちゃん評もっと聞かせてください・原画展すごすぎて漫画が上手いことしかわからなかった・ついにif兄の元ネタを拝見したんですが先生からしても「変なこと」を言うんですね、なんだなと安心した(?)しかしどっちに転んでたとしてもぽっと出の兄が主人公の行く末に食い込んでくるルートは既定路線だったのすごい ぽっと出の兄って一体なんなんだ・最終話まで展示があるもんだと思ってたのでお兄ちゃんの例のシーンは見られず・九相図キーホルダー買えてほっこり・ついでにまどマギも観てきて、私は普通にちょいちょい泣いてたんですが、モジュロで悠仁くんが円環の理になっちゃったらどうしよう〜〜ってずっと言ってたのを思い出した あんま変わんないですけどね!お兄ちゃんならいくらでも悪魔になってくれるだろうけどどこにもいないんだもん、、、つれえよ…・あと新幹線でパソコン広げてたら行きも帰りも駅員さんにお仕事中すみませんと言われて申し訳なくなった、1ミリも仕事ではなくて
お兄ちゃん、弟のことを考えて結果的に呪霊側につくぞになっただけで、自認は割と人間寄りだったのかなと思っている だってやっぱりお母さんは人間だしな パパも脳みそとはいえ一応…一応人間だし…。逆に呪霊の元になった方は多分もういなかった(死んだ?)んだろうし…。自分を構成する実際の成分がなんなのかは分からなくても周りにいる人間がそうなら感覚的にはそうなのかなって…。だからこそ俺はヒトか?という疑問に繋がるというか。最初から欠片も思ってなかったらそうは考えないしそもそも弟は受け入れられないという発想自体がそうだなって…もし弟たちが自分と同じ程度には人間的な見た目だったら普通に人間側に行くつもりがあったんじゃないかな…。瓶の中で夢見てた暮らしはそっちの世界だったんだろうと思うから
お兄ちゃん、直哉くんに対して「だから俺は強いんだ」と言うけど、あれはあの場を切り抜けて悠仁くんを無事に皆のいるところへ送り届けるための鼓舞みたいなものだったのかなと思ってて、本当のところは、じゃあ、間違えて、間違えた所為で後ろにいる弟が誰もいなくなったらどうする?ってずっとずっと考えてたんだろうなと。二人を殺したのは自分だって結論はそうだよなと。あとオマエが強いのはオマエの兄が弱かったお陰だったら〜も、まさしく生まれながらの実験体としてデキの良い悪いをダイレクトに測られ続けた身をもっての言葉なのかなと思って……。。お兄ちゃんの「これ以上悠仁とは生きられない」も悠仁くんの「もう皆と一緒にはいられない」の反響音だなあと感じる
ちょいたいむ5申し込みました〜!せめてサークルカットにできる絵を描いてからにしようと思ってたので……まあ特にこれといって何も出せないかもしれないんですけど上手く間に合ったら小説と漫画1個ずつくらいなんか…なんかできたら良いな…くらいの低い目標で…隅っこにいます……