凸の続きやっと書けてすっきり!後半下着をもっと活かした方が良かった気がしたが楽しかったのでOKです
問題はここで投稿してしまったのでちょいたいむがなんも無い説がある
じゅフェス、色々あったけどほんとにかわいいお兄ちゃんだねヨシヨシ…の気持ちで終わった
・夜明けの歌やっぱり良い歌だな
・弟たちを食わせるために身売り(※割と合ってる)することも厭わないお兄ちゃん同人誌で見た
・えのきさんのお兄ちゃん評もっと聞かせてください
・原画展すごすぎて漫画が上手いことしかわからなかった
・ついにif兄の元ネタを拝見したんですが先生からしても「変なこと」を言うんですね、なんだなと安心した(?)しかしどっちに転んでたとしてもぽっと出の兄が主人公の行く末に食い込んでくるルートは既定路線だったのすごい ぽっと出の兄って一体なんなんだ
・最終話まで展示があるもんだと思ってたのでお兄ちゃんの例のシーンは見られず
・九相図キーホルダー買えてほっこり
・ついでにまどマギも観てきて、私は普通にちょいちょい泣いてたんですが、モジュロで悠仁くんが円環の理になっちゃったらどうしよう〜〜ってずっと言ってたのを思い出した あんま変わんないですけどね!お兄ちゃんならいくらでも悪魔になってくれるだろうけどどこにもいないんだもん、、、つれえよ…
・あと新幹線でパソコン広げてたら行きも帰りも駅員さんにお仕事中すみませんと言われて申し訳なくなった、1ミリも仕事ではなくて
お、終わった〜!!!!!!
この数週間は人間の生活を捨ててたのでなんとか戻りたい……
作業もしたい……
来週は横浜と名古屋☺️
舞台恐る恐る先行に申し込んでみたら全然普通に当たったので安心して大阪楽しんできます!わーい!!!
先々週くらいから一個も作業できなくて今月はもうさすがに余裕がないのでとにかく解放されたい
じゅじゅフェスと展がご褒美です
舞台大阪!!行きたい〜!!!!チケット取れますか?(震え)
お兄ちゃん、弟のことを考えて結果的に呪霊側につくぞになっただけで、自認は割と人間寄りだったのかなと思っている だってやっぱりお母さんは人間だしな パパも脳みそとはいえ一応…一応人間だし…。逆に呪霊の元になった方は多分もういなかった(死んだ?)んだろうし…。自分を構成する実際の成分がなんなのかは分からなくても周りにいる人間がそうなら感覚的にはそうなのかなって…。
だからこそ俺はヒトか?という疑問に繋がるというか。最初から欠片も思ってなかったらそうは考えないしそもそも弟は受け入れられないという発想自体がそうだなって…もし弟たちが自分と同じ程度には人間的な見た目だったら普通に人間側に行くつもりがあったんじゃないかな…。瓶の中で夢見てた暮らしはそっちの世界だったんだろうと思うから
お兄ちゃん、直哉くんに対して「だから俺は強いんだ」と言うけど、あれはあの場を切り抜けて悠仁くんを無事に皆のいるところへ送り届けるための鼓舞みたいなものだったのかなと思ってて、本当のところは、じゃあ、間違えて、間違えた所為で後ろにいる弟が誰もいなくなったらどうする?ってずっとずっと考えてたんだろうなと。二人を殺したのは自分だって結論はそうだよなと。あとオマエが強いのはオマエの兄が弱かったお陰だったら〜も、まさしく生まれながらの実験体としてデキの良い悪いをダイレクトに測られ続けた身をもっての言葉なのかなと思って……。。
お兄ちゃんの「これ以上悠仁とは生きられない」も悠仁くんの「もう皆と一緒にはいられない」の反響音だなあと感じる
ちょいたいむ5申し込みました〜!
せめてサークルカットにできる絵を描いてからにしようと思ってたので……
まあ特にこれといって何も出せないかもしれないんですけど
上手く間に合ったら小説と漫画1個ずつくらいなんか…なんかできたら良いな…くらいの低い目標で…隅っこにいます……