お、終わった〜!!!!!!
この数週間は人間の生活を捨ててたのでなんとか戻りたい……
作業もしたい……
来週は横浜と名古屋☺️
舞台恐る恐る先行に申し込んでみたら全然普通に当たったので安心して大阪楽しんできます!わーい!!!
先々週くらいから一個も作業できなくて今月はもうさすがに余裕がないのでとにかく解放されたい
じゅじゅフェスと展がご褒美です
舞台大阪!!行きたい〜!!!!チケット取れますか?(震え)
お兄ちゃん、弟のことを考えて結果的に呪霊側につくぞになっただけで、自認は割と人間寄りだったのかなと思っている だってやっぱりお母さんは人間だしな パパも脳みそとはいえ一応…一応人間だし…。逆に呪霊の元になった方は多分もういなかった(死んだ?)んだろうし…。自分を構成する実際の成分がなんなのかは分からなくても周りにいる人間がそうなら感覚的にはそうなのかなって…。
だからこそ俺はヒトか?という疑問に繋がるというか。最初から欠片も思ってなかったらそうは考えないしそもそも弟は受け入れられないという発想自体がそうだなって…もし弟たちが自分と同じ程度には人間的な見た目だったら普通に人間側に行くつもりがあったんじゃないかな…。瓶の中で夢見てた暮らしはそっちの世界だったんだろうと思うから
お兄ちゃん、直哉くんに対して「だから俺は強いんだ」と言うけど、あれはあの場を切り抜けて悠仁くんを無事に皆のいるところへ送り届けるための鼓舞みたいなものだったのかなと思ってて、本当のところは、じゃあ、間違えて、間違えた所為で後ろにいる弟が誰もいなくなったらどうする?ってずっとずっと考えてたんだろうなと。二人を殺したのは自分だって結論はそうだよなと。あとオマエが強いのはオマエの兄が弱かったお陰だったら〜も、まさしく生まれながらの実験体としてデキの良い悪いをダイレクトに測られ続けた身をもっての言葉なのかなと思って……。。
お兄ちゃんの「これ以上悠仁とは生きられない」も悠仁くんの「もう皆と一緒にはいられない」の反響音だなあと感じる
ちょいたいむ5申し込みました〜!
せめてサークルカットにできる絵を描いてからにしようと思ってたので……
まあ特にこれといって何も出せないかもしれないんですけど
上手く間に合ったら小説と漫画1個ずつくらいなんか…なんかできたら良いな…くらいの低い目標で…隅っこにいます……
個人的に九相図母の兄弟たちに対する認識がどうだったのかは微妙だなと思ってるので、あくまで「お兄ちゃんから見た母はそうだった」という気持ちで描いてて、実際のところ母が現実的にお兄ちゃんたちに愛情的なものを持っていたのかはシュレディンガーの母なんだけど、でもお兄ちゃんからしたら弟が弟であるように母は母で、お兄ちゃんが自分でそうだと感じて受け止めたものがすべてだといいな。無償の愛を向けてくれるのは親じゃなくて子どもだって言うもんね。。
現実的な九相図母の状況を想像すると、覚えのない異形の子を無理矢理孕まされたらエイリアンに卵産み付けられたのと同じだから、普通はこの悍ましい子を早く取り出してくれってむしろ堕胎を望むんじゃないかな…となる。でもお腹に命が宿ったら情が移ってそんなことはやめてという気持ちになる可能性もある。なんにしてもそれを9回繰り返されるのは家畜同然の扱いすぎるので普通は精神壊れるわな……
呪胎だよな?って定期的に不安になって原作見返してるんですが受胎って書かれてる方結構おられて自分が不安になる巻