モジュロ〜!!
pvの悠仁くんの声にウッ…となっています
悠仁くんのあれは九相図のせいって明言されてるのがドキッとしちゃう 主人公の身に起こったそれだけ重大な変化を原作ではめちゃくちゃさらさらっと台詞だけで流して実際の模様は全く描写してないの、改めて一体どういうことなんだ…(?)と思っている(これはネガティブな意味で言ってるんじゃないです)
個人的には、悠仁くんはぶっちゃけ当時はなんでも喰ってやる精神だったので、未来の代償なんて考えて理解する余裕はなかったと思う 知ってたにせよ自分が死ぬ可能性のが高いと思ってたのではないだろうか
じゃあお兄ちゃんは分かっていたのか?分かっていた上で弟に選ばせたのか?という話なんですが、お兄ちゃんもその頃は自分が絶対傍にいるから大丈夫だというふわっとした感じで済ませてしまったのではないかという気はしている
でもお兄ちゃんのそれは、本当にただ弟を守りたい力になりたい一心だった訳で……
※読み返したら「九相図を複数とりこんだ」ことが原因らしいので、例えば一人だけならそうはなってなかったのかも どこから影響が出るかなんてお兄ちゃんも知らんだろうからお兄ちゃんもそもそも分かってなかった が正解な気もする
悠仁くんが自分から弟たちを喰う発想に至るとは思えないので、持ちかけたのはお兄ちゃんだと思うんですよね お兄ちゃんからしたら、それは倫理的にokだった訳です でも悠仁くんからしたら麻痺しそうだけど本来異常なことで、罪悪感はひとしおだった筈だよな…という、ズレを考えて興奮しました だって冷静に考えて「胎児を6人食べた男」ってテロップ出たら普通にサイコ殺人鬼?シリアルキラーのニュースかな?ってなるもんな 弟たちを悠仁くんに取り込ませて良しとしてるお兄ちゃんは、つまり自分も悠仁くんに取り込まれたいと思ってる願望がある、これは間違いない(?)
結論、何もかもお兄ちゃんが先にいなくなってしまった事に帰結してしまう 悠仁くんが「怖かった」って吐露するところ本当に胸がキュッとなってしまって……お兄ちゃんが隣にいたらそんなこと絶対言わないじゃん、きっとそんな風に考えてしまった自分自身にも後ろめたさを抱いてきたんじゃないのかな お兄ちゃんが一緒に生きてくれていればさ…………………………………………………………
ちょいたいむ4お疲れ様でした…!
こういうイベントに久しぶりに参加したんですけど、会場背景が2エリアともそれぞれ縁のあるスポットにデザインされてるのが楽しくて意味もなく歩き回っていました。
そしてこう、サークル数200超の規模も初めて体験したのですが、タイムアタックマラソンか?みたいな、とにかく時間との闘いすぎて。せっかくの書き込みボードも期間中でないと書き込めないので、なんとか、、どうにかお一人でも多く感謝の気持ちを伝えるんや、、、と必死になって高速回転しましたが、やっぱり人間なので限界があった。
冷静に考えたら皆さんそんな忙しい中、私のスペースに時間を割いて書き込んで下さった方が何人かいらっしゃって、めちゃくちゃびっくりしてしまって……。正直、書き込みボード置いてはいるけどまず無いだろうなと思ってたので、温かいお言葉頂けてすごくすごく嬉しかったです。いや、こんなどこの馬の骨ともしれぬ(?)サークルに…。もちろん、コメントくださった方だけではなく、展示作品自体想像していたより見て下さった方がたくさんいらっしゃって、元よりアウェー覚悟だったのですが、思い切って参加して良かったなあと嬉しい気持ちになりました。本当にありがとうございました!!
私は攻めている受けと気持ちよすぎて思わず喘いじゃう勢いの攻めが最高にえっちだと思っています(性癖の開示)
なんか、今あっ!ってなったんですけど、兄って、生まれたときは兄ではなくて、弟が生まれないと、兄になれないんですよ。でも、弟って、生まれたときから、絶対に弟なんですよ。兄がいるから。
えっ?私今真理の扉開いてないか????えっみんなとっくに知ってる??????(??)
なんとなく思ったのは、「たとえオマエが兄でなかったとしても(オマエのことが)好きだけど(オマエは違うんだろうなあ)」が悠仁くんで、「いや、たとえこの世の物理法則を無視したとしてもそんなの関係なくオマエは絶対的に”弟”なので、弟でないという前提が成り立つことはない(宇宙)」がお兄ちゃん
殺しかけたのに?と言われたら、それはそう
でも真面目にお兄ちゃんは150年瓶の中にいた代償にあらゆる法則と理論を独自に構築して「自分の世界(宇宙)」を作り上げた人間だと思っている それが「お兄ちゃん」なんだ
いや常識的に考えて…が通用しない相手って怖い、普通の人が遭遇したら何それ怖い…、ってなるけど、だから悠仁くんは救われたんだよ
あと、悠仁くんには「あれは事故だ」と言いながら、その実お兄ちゃんは「2人を殺したのは自分」だと思ってるの、もちろんあの頃の悠仁くん自身はそんなこと言われてもわからんというあれはあるんですが、お兄ちゃんは「事故」だと言ったんだよな……という、悠仁くんに対する配慮のようでありつつそれはお兄ちゃんが隠しておくための言葉でもあったんだなって最近思って、その頃のお兄ちゃんのメンタルの有り様を感じて、エーン!!となってしまった
お兄ちゃんの「自分は弟の未来に必要ない」は、そういうことを打ち明けられなかった弱さに対してもあるんじゃないかなと思ったり
じゅじゅフェス当たった〜!嬉しい!!
あと名古屋の展がギリギリ8月被ってて、これは一緒に行ける!!!嬉しい!!!!
先の楽しみが増えて人生ありがたい…(無事行けますように)
ということで4/24〜4/26のちょいたいむ4に
エリア1 け6 でそっと記念参加してます〜!
(素敵な参加表明カードお借りしました!)
当日は宣言通りとっても短いモジュifっぽいR18幻覚妄想が2個出ます!
書きたいものが書けて満足です。
ひょっとしたら漫画とか絵とか何かひとつくらい描けるかな〜とか淡い期待を抱いていたんですが、さすがにちょっと時間と体力が足りないのでまたもし機会があったらどこかで〜
ちゃんと反映されてるのかな?とか時間外入場で見に行ったりして、わくわくですね
あとアニメの展、二次抽選で当たったので行けない事態は避けられてほっとしている じゅじゅフェスも当たってほしい、、
あとビームスコラボめちゃくちゃ素敵だったのに、戦う前にすべてが終わっていた 無常すぎる
よあけのうた……本当に良い歌だ……ってずっと染み入ってて 「それはまるで許しを乞うようで情けない」でまずキュッとなってて サビでもうずっとずっと心臓がギュッとなってて 本当に悠仁くんの心情を見事に表した歌だ……と思うと同時にお兄ちゃんも相当自罰的だなと思うのでふたりしてそんなところで似なくても良いんだよってなってる
お兄ちゃん、あれだけ悠仁くんに至極当然のように「俺の弟」って言い続けて否定されようが当然ですという顔をし続けてきたのに、最後の最後が「弟になってくれてありがとう」なの、なんか、ぐっちゃぐちゃの感情になってしまって……………だってそれって、すごく根本的な大前提というか、言ってしまえば「スタートライン」みたいな話じゃないですか?そんなの今まで当たり前みたいな顔してきたじゃん、なのに今そんなこと言うのって……なんというか、このひとが悠仁くんに伝えられたのは「まだたったそんなこと」なんだということが………悠仁くんからしたらそれこそ「そんなこと」だと思うんですよね、そんなのとっくにありがとうなんて言われるようなことじゃなくって……悠仁くんからしたら、あの一番しんどかった数日隣にいてくれただけで救われた、という事実を、でもお兄ちゃんは言葉で伝えられるまでわかってなかったんですよ。多分お兄ちゃんはずっとずっと悠仁くんの力になりたくて、支えたくて、でも本当はなれてないと思ってたんですよ。だからあのテーブルの最初の方のお兄ちゃんの様子、どこか他人事というか、さらっとしてるんですよね。自分という存在がいなくなるのが悠仁くんにとってどれだけ大きいか本当は理解してないから。だからあそこの会話悠仁くんの方が湿度が高くてさ……、、だからっていなくなることねえだろなんて口にしちゃうんですよ。わかり合ってねえじゃんか〜〜〜!!!!!(モジュ)
呪いではないけどその代わり未来もない言葉なんだということもしんどくて………「ありがとう」って美しい言葉だけど、自分に置き換えてみても、「ありがとうございました」って言われたら会話終了の合図だよね。話したいことがまだあったとしても終わりなんだって察して、自分もありがとうございましたって返して締めるじゃないですか。あの時のお兄ちゃんのありがとうは間違いなく心の底からのありがとうだったけど、悠仁くんのありがとうは少なくとも一番に言いたかった言葉じゃないよなっていうのを強く感じてて。悠仁くんからしたら、いっそ呪いをかけてほしかったみたいなところは一理あるとも思うんですよ。
だってじいちゃんの遺言をあれだけ大事にしてた15歳だよ。兄の遺言も一生背負ってたよ……
ただ、脹虎としては、二人の間にあるのは呪いではなく祝福であってほしい 呪いの反対は祈りだからね