何度でも言うんですけどお兄ちゃん、あんなに悠仁くんの全肯定マシーンとして力になりたいと行動して悠仁くんの前では一切そんな風じゃなく不安を与えないような顔をしているのに心の中では自分は弟の未来に必要ない、その資格がない、命の使いどころはここにしかないとまで思ってたの、ウッとなってしまう そして当の悠仁くんもやっぱり自分が死ねば解決と思ってるのでウッとなってしまう からの、修行期でここら辺が逆転していったんだろうなあというのを想像して、胸が熱くなる

悠仁くんがお兄ちゃんのこと兄として受け入れたのってもう一度再会できたからだと思うんですよね お兄ちゃんがあそこで先に死んでたら、そうか、ってなって、悠仁くんも部品として予定通り死んでたろうなって 狩人期の数日ではお兄ちゃんが隣にいてくれたことに救われたけど、まだあえて大事な部分には踏み入れないように一線引いてたろうと思うので だってもう無くすのが怖いから(よあけのうた)

そこから俺もオマエも生きるんだよ、になってったんだ…
いやなんでお兄ちゃん死なないで
アニメの日車さん冒頭領域展開かっけ〜〜〜!!ってテンション上がってました ライティングの感じとかちょっとお兄ちゃんのトイレバトル思い出すような力の入り方だったな それはそれとして靴の中までびちょびちょの効果音じわじわくる
私まだお兄ちゃんがいないという気持ちを整理するための喪中なので(※自分で書くものとしては)いちゃいちゃハピエンはしばらく無理だなって感じなんですけど間すっ飛ばして性癖セッ…書いても良いですか?の狭間で揺れている
来世でないと幸せになれないタイプのcpを好きになってしまうのなんで

お兄ちゃん、そもそも勝手に呪物にされただけなので外に出るまで自分が呪いだなんて認識もそうなかったんじゃないだろうか
でも苦しんでる弟に出会って、自分が人間ではないことを改めて突きつけられてしまったんじゃないかな
モジュロ 心臓の準備ができていなかった 後ろ姿だったから致命傷を免れた 動揺している いや嘘です、顔も見たいです お兄ちゃん、、、、、、、、、、、、、、、、

初めは色々あったが…の色々がほんとに色々あったね……状態である

それはそれとして悠仁くん300年あれば対策できるって何!???何を調整……そこは任せてくれという明確なプランは一体……悠仁くんが円環の理になったりせんよなとずっと怖いんですが…
呪術、連載とっくに終わってからはまったので安心だ(?)と思ってたらこんなことになるとは予想外すぎてライブ過ぎる
モジュロ 悠仁くん大丈夫か???→お、お兄ちゃん!!!!!!→悠仁くん大丈夫か??????→やっぱお兄ちゃんやんけ!!!!!!→悠仁くんほんまに大丈夫ですか??????????(??) お兄ちゃん助けてくれ……

でも久しぶりに組み手して(※術式禁止)圧勝しちゃったらどうしようみたいな気持ちがあったんだけど実際負けそうになったお兄ちゃんが弟に手を抜きたくない火事場の馬鹿力で隙をついて一本取ってきて悔しがりながらもなんか出会った時を思い出したりして嬉しくなってしまった悠仁くんはいます 
259話のあのテーブルのやり取りなんですけど、あれって、冷静に考えたらあそこ抜いても話は通っちゃうというか 悠仁くんの視点からしたらお兄ちゃんが目の前であっという間に崩れてく姿をみることしかできないまま、「ありがとう」に至ってたとしてもおかしくないので、もちろん物語的にはきっと2人は最後ああやって話ができたんだと信じてますけど、実のところあれはお兄ちゃんが死の間際に見た/見たかった幻の可能性もあるよな…ってふと思ってしんどくなってきた
お兄ちゃんはやっぱり色んなことを後悔してきた人なので……弟2人に謝りたい許されたいという気持ち、そして悠仁くんの側に最後までいてやれなかった気持ち、伝えたかったろうな
お兄ちゃんは多分途中からもう目も見えてなかったんじゃないかな…
という一方で、あれはお兄ちゃんによる悠仁くんを守るための疑似領域展開によって生まれた空間と言われてもしっくりくる
4月のちょいたいむ申し込みました!
これといったものは無いと思うというか最悪今投稿してるSSだけになる気がするんですが隅っこで記念参加してます 多分めちゃくちゃアウェーだけど
ピクスク久しぶりすぎて何もわからない イベント主催したの何年前や……

よあけのうたが良すぎて、ずっと頭の中で流れてて、たまらない気持ちで吐き出してる感じではある
それはそれとして、欠損えっちだなという気持ちもある
なんか……ほんと渋谷以降の悠仁くんずっとずっと自分が最後消えれば解決って思ってるんですよね、お兄ちゃんが自分は弟の未来にいてはいけないから、と思って消えようとしていても当の本人も役割を終えたら死のうとしてる訳で、お兄ちゃんが人として生きろって言われて復帰した後くらいとかまさに悠仁くんのメンタルが「そう」なってしまってる時じゃないですか、ていうかなんなら上手くいけば五条先生復活の段階でさよならする気だったっていう、もしそんなんなったらお兄ちゃんはどうなってたんだっていう絶望もあるんですけど、お兄ちゃんはとにかく最後の弟に生きる未来を選んで欲しかったんだよな………反転術式ができるようにしてほしいってお兄ちゃん自ら言ったのだって悠仁くんに少しでも死なないでほしいからでしかないすぎて、なんか、なん……多分修行期間にお兄ちゃんは人として自分が考えうる最大の愛情を悠仁くんに24時間注ぎ続けてあの日を迎えたんでしょう、ってすごく…………(原作読み返しながら)
悠仁くん、まあ勝って皆を守るためには死んではいけないから死なないけど最終それで解決するなら自分を犠牲にすることに躊躇はなかったと思うんですが、「もしこの戦いが終わったら」って、修行期間中に少しでも想像した瞬間があったんじゃないかなと思うんですよね。その未来には絶対にお兄ちゃんがいただろうな……。

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