悠仁くん「俺の兄貴が」世話になった人の…てな〜〜〜〜〜やっぱり最終巻後の悠仁くんにとってお兄ちゃんは本当の本当に兄になったんだ……何年経とうがずっと兄なんだ………というのを噛みしめている
私259話でお兄ちゃんとお別れした悠仁くんがモノローグで「自身を庇った兄に報いるはずが」ってスッ…と「兄」と呼ぶところがもうめちゃくちゃに好きでキュッとなるんですよね あれからずっと「兄」なんですよ……………
というか九十九さんのノートの説明するのに俺の兄貴云々は付けなくても支障はないので悠仁くんが隙あらば色んな思い出について「俺の兄貴が」って口に出すようにしてる説があって、そこに感情を乗せたい意図を感じられて、好き
あれなんだな、お兄ちゃん自身の形見は何も残ってないからこそ記憶の欠片に繋がるものを一つ一つ大事に持ってるんだな……………
私259話でお兄ちゃんとお別れした悠仁くんがモノローグで「自身を庇った兄に報いるはずが」ってスッ…と「兄」と呼ぶところがもうめちゃくちゃに好きでキュッとなるんですよね あれからずっと「兄」なんですよ……………
というか九十九さんのノートの説明するのに俺の兄貴云々は付けなくても支障はないので悠仁くんが隙あらば色んな思い出について「俺の兄貴が」って口に出すようにしてる説があって、そこに感情を乗せたい意図を感じられて、好き
あれなんだな、お兄ちゃん自身の形見は何も残ってないからこそ記憶の欠片に繋がるものを一つ一つ大事に持ってるんだな……………
